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大学生になると行動範囲が広がり楽しい日々が過ごせます。でも同時にケガや病気に見舞われる機会が増えるのも事実。
健康に、でももしもの時はお金の心配なく大学生活を送ってもらえるように学生総合共済がサポートしています。 |
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全国212の大学生協の64万人以上の学生が加入しています。2010年度に給付を受けた関学生は延べ1,459人にもなります。
皆様からお預りした掛金は「医療費の補填」ではなく「困っている仲間へのお見舞いとして給付する」のが考え方です。 |
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大学生の生活において、どんな保障が優先されるべきかを考えて作られています。
ギブスなどの固定具使用期間も2日を1日と換算し保障対象としているのもそのひとつです。
また、勉学を続けていけることを願い、後遺障害の保障や扶養者死亡の保障・お見舞いに重きを置いています。 |
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生命共済は日常生活24時間を対象としています。
授業中や課外活動中だけではなく、アルバイト中、旅行中、また、一般的に危険なスポーツとされている山岳登山・ハングライダーなども制約されません。
また、海外での事故・病気も対象になります。 |
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給付申請や変更、給付金受取りなども、西宮上ケ原キャンパス・神戸三田キャンパス両方の生協の窓口で行えますので、授業の合間などに手続きしていただくことが出来ます。
時間が取れない場合や入院中で来られない場合は、お電話でも承ります。 |
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火災共済は、火災・水濡れ・風水害などでの家財の損害や、過失で火災や水濡れを起こし大家さんから損害賠償を求められた場合などを保障。
さらに借用個室内での家財の盗難保障もあります。盗難保障は加入者皆さんの声を受けて2003年度から始まった新しい制度です。 |
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毎年10月に行われる生協祭での食生活相談や健康測定(体脂肪・骨密度など)の実施。 |
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スポーツ施設との提携で割引利用可。 |
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心の悩みや健康についての相談にお答えする「学生生活無料健康相談テレホン」の設置 |
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ポスターや冊子での啓発 |
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学生組合員が扶養者を亡くし、経済的に学業を続けることが困難になっている学生を援助したいという気持ちからはじまった「大学生協の勉学援助金制度」。2009年度より新たに「入学前火災事故等に対する見舞金制度」が加わり、2つの支援制度としてスタートしました。
この2つの支援制度は、大学生協が提案しご加入いただく学生総合共済及び保険ではカバーされない部分をきめ細かく補う、奨学・見舞制度ともいえます。
詳しくはhttp://kyosai.univcoop.or.jp/guidance/aid.htmlをご覧ください。 |
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| 関学生協総務部…TEL:0798-53-7001 |
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| 学生会館新館 地下1階 (平日 10:00〜17:00/土 10:00〜14:00) |
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